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COZUCHIの「湯島 事業用地」EXITの仕組みを解説



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不動産投資型クラウドファンディング「COZUCHI(コズチ)」の新案件を紹介します。

大きな上振れリターンも狙える案件になっています。その仕組みについて解説します。


<目次>

 
 

湯島 事業用地(フェーズ1)


「湯島 事業用地」の概略です。


・湯島 事業用地

 優先募集:8/3 19:00~8/5 13:00(抽選式・後入金)
 一般募集:8/6 19:00~8/12 13:00(抽選式・後入金)
 予定年利:6%
 運用期間:18ヶ月
 募集金額:優先枠11億円、一般枠11億円
 保全など:優先劣後方式 劣後比率12%


 COZUCHI コズチ


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今回の物件は、湯島駅直結の土地および建物です。

湯島駅の5番出口と直結しているとのことで、調べてみたところ建物は1970年1月竣工の「東京家具会館ビル」で間違いないと思います。
 

以下、本案件をどのようにしてEXITし上振れ利益を上げていこうとしているか、3つのシナリオを紹介します。
 
 

3つのシナリオ


 COZUCHI コズチ


最初のシナリオは物件に入居するテナントへ権利交渉を行い、最終的に開発用地として売却するというもの。

テナントは10件ほどあるようですが、もし権利交渉が上手くいけば「湯島駅の5番出口と直結」という希少性の高い案件だけにかなりの上振れが期待できます。


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 COZUCHI コズチ


次に、権利交渉が完了していない状態でファンド運用期間(18ヶ月)を終えた場合。

この場合は共同事業者や他の事業者に引き継ぎのため売却する、あるいは共同事業契約の期間延長(フェーズ2実施)という可能性もあるとのこと。


 COZUCHI コズチ


最後のケースは、これまでの計画がうまくいかなかった場合のバックアッププラン。

この場合はテナントを埋め戻し収益物件にして売却する、という方針です。それでも建物の管理コストが減少するため、このプランにおいても収益の上振れは期待できます。


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COZUCHI
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COZUCHIの特徴


COZUCHIには、他の不動産投資型クラウドファンディングにはない特徴があります。


それは「優先劣後方式によって元本の安全性が保たれている」一方で、「キャピタルゲインが上振れした場合、投資家に配当する方針」があることです。


今回のように収益が上振れする可能性を複数持っている案件では、このCOZUCHIの方針との相性が良く、そのため私は優先権を使用するつもりでいます。

投資金額はマイルールに従い、1案件の上限:100万円とする予定です。
 
 

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