不動産小口投資商品「TRINITY FUND(トリニティファンド)」の紹介です。
書面契約型の同サービスにおいて、年利10%の案件が登場。紹介キャンペーンも同時開催中です!
<目次>
【アマギフ1万円】紹介キャンペーン

TRINITY FUNDでは紹介キャンペーンを実施中。
私からの紹介でTRINITY FUNDの4号ファンドへ出資すると、Amazonギフト10,000円がプレゼントされます。
本来は紹介者は実名でなければならないところ、紹介者欄の記入が「SALLOW」でもOKなように取り計らっていただきました。
高利率ですが開発案件なので一定のリスクはありますが、興味ある方は広告ご利用とともに、紹介キャンペーンもぜひ利用ください!
次回ファンドの情報
トリニティファンドで募集されているファンドの詳細です。
・TRINITY FUND 4号
募集開始:11/1(先着式・後入金・書面契約)
予定年利:10%
運用期間:12ヶ月
募集金額:2億700万円
保全など:優先劣後方式 劣後比率10%

TRINITY FUNDの4号ファンドは、年利10%という好条件で募集中です。
対象となるのは目黒の一棟貸し邸宅型ホテル。都心に高級ホテルは数あれど、本物件のように180平米を超える高級戸建ては数少なく、その分他ホテルとの差別化が図られるとのこと。
建築予定の住所は「目黒区柿の木坂三丁目」、東急東横線「学芸大学」駅 徒歩14分の場所にあります。

間取りを見ると敷地内に駐車場が2台分、ベッドルームが3つでLDKは25畳、3階にはジャグジーもあり屋上にはバルコニーという構造になっています。
ベッドルームを改造すれば、一棟貸し邸宅型ホテルではなく一棟住居としての用途にも利用できそうです。
投資判断
今回のファンドは、劣後出資を含めたファンド規模が2.3億円。
目黒区柿の木坂の新築分譲相場を見たところ、同じくらいの敷地面積で2億円前後でした。この建物は邸宅型ホテルとなっているので通常より価格が高いことは十分考えられます。
また契約書面に記載のある賃料は相場に比べ高く設定されていますが、これは本物件が住居ではなくホテルであることから説明が付きます。賃借人の権利が日本ほど強くない海外では、賃貸住宅の住民を追い出してホテルやウィークリーマンションに改装するケースが散見されますが、これは住居よりホテルの方が賃料が高いことの証左と言えるでしょう。
マスターリースを締結しているのはUBIQS社。WALLMATE社社とUBIQS社の社長は同じなので、グループ会社です。とは言え小口不動産の界隈では、マスターリースがグループ会社というのは良くあることです。


申し込みは書面契約で、1口50万円で2口(100万円)から。私は100万円で申し込みました。

投資特典

TRINITY FUND4号には投資特典が設定されています(なお4号の出資は、1口50万円・2口からです)
・2口(100万円)〜3口(150万円)の出資:アマギフ10,000円分プレゼント
・4口(200万円)〜9口(450万円)の出資:アマギフ10,000円分+選べるカタログギフトをプレゼント
(選べるギフトは「人気家電カタログ」「国産和牛カタログ」から選択)
・10口(500万円)以上の出資:アマギフ10,000円分+4万円分の旅行券 or 高級レストランお食事券 or 今回の対象物件への無料宿泊券をプレゼント

