書面契約型の小口不動産投資(匿名組合)サービスを提供している、なにわファンドの紹介です。
キリの良い40号ファンドが登場、運営会社も過去最高売上と順調、色々な意味でめでたいファンドです!
<目次>
祝:過去最高売上達成
なにわファンドを運営するアンビシャスホーム社は大阪府寝屋川市にある創業35年の不動産会社。
35年目となる節目の年に、過去最高売上の80億円超を達成しました。
内容は当然隠しますが、アンビシャスホーム社のB/S及びP/Lはログイン後の電子交付書面から閲覧することができます。こういった情報の透明化は投資家の信頼・安心につながりますので、公開していない他のサービスも見習ってほしいところです。
(第35期 決算報告)

私はなにわファンドに現在、100万円×7ファンドを投資中。
マイルールで1ファンド投資上限を100万円に設定していますので、すべてのファンドに投資上限を突っ込んでいることから私がなにわファンドをどう評価しているか分かると思います。
なにわファンドはクラウドファンディングではなく、書面契約型のため手続きはやや煩雑です。それでも高い人気を集めているのは、運営方針や日頃の情報開示姿勢に加えこの実績があるからでしょう。
なにわファンドへの投資に興味がある方は、直接の申込をどうぞ。なにわファンドに会員登録される際にはSALLOWからの紹介と記入いただければ幸いです。

(なにわファンド 公式サイト)
naniwa-fund.com
(なにわファンド X(Twitter)アカウント)
https://twitter.com/naniwa_fund
まいど26号
なにわファンドからは、インカム型の「まいど26号」が公開されています。
・まいど26号
募集期間:12/19 11:00~完売まで(先着式・後入金・書面契約)
予定年利:6.5%
運用期間:24ヶ月
募集金額:1億4,400万円(1口10万円、5口から)
(成立下限額 1億3,000万円)
保全など:優先劣後方式 劣後比率20%・借入無し(*)
*現在は借入があるが、ファンド運用開始までに弁済し担保を解除

まいど26号の対象案件は、大阪市城東区今福東二丁目にある店舗・事務所付き共同住宅。大阪メトロ長堀鶴見緑地線「今福鶴見駅」から西へ約500mの好立地にあります。
もともとなにわファンドの運営会社が2018年7月より所有している物件で、取得当時は稼働率が低く旧耐震物件であったことから開発用地にすることも検討していましたが、その後方針を転換しました。
結果として現在はリノベーションにより稼働率が上昇、現在では92%(*)と高水準を維持していることから安定収益が期待できます。
*1階に飲食店2・コインランドリー1・事務所1、2~4階の住戸・事務所21戸中2戸空室
なにわファンドは書面契約で本ファンドは優先枠付き先着式です。まず「まいど7号」及び「まいど13号」の出資者を対象に12月15日まで優先募集が行われ、その後「12/19 11:00」までに到着した書類は同着として扱われます。
優先募集及び12/19時点の到着書類による申込が1億4,400万円を超えている場合、まず優先枠が投資確定となった後金額の調整(一部当選)が行われたり抽選式に切り替える場合があり、募集金額を超えていない場合は募集金額に達するまで書面到着順に受付が行われます。
私はまいど7号に出資しているため優先権があります。そしてすでに100万円の投資意向確認書を郵送し終わってます。
投資特典

まいど26号には、100万円以上投資することで投資特典が設定されています(まいど26号への投資は1口10万円で最低5口から)。
投資金額100万円以上300万円未満 カタログギフトを進呈
投資金額300万円以上 出資金額の1%分をキャシュバック(上限10万円)
商品の発送ならびにキャシュバックは2026年2月末までに実施される予定です。ちなみにカタログギフトの設定は私が提案したことがあるので実現して嬉しい。
(登録の際には、紹介名に「SALLOW」記入お願いします!)

(なにわファンド 公式サイト)
naniwa-fund.com

