九州・福岡を地盤とする不動産投資型クラウドファンディング、「九州・アジア・ファンディング」とのタイアップ情報です。
上限人数に達ししだい終了となるキャンペーンなので、興味ある方はお早めにどうぞ!
<目次>
タイアップ情報

九州・アジア・ファンディングと当ブログはこのたび、タイアップキャンペーンを実施することになりました。
当ブログ限定のキャンペーンコードを入力して九州・アジア・ファンディングに新規会員登録・本人確認が完了すると、もれなくAmazonギフト2,000円がプレゼントされます!
キャンペーンコードは「kiroku」(半角アルファベット6文字)です。
タイアップキャンペーンは上限人数に達ししだい、予告なく終了となります。同時に募集されるファンドは予定年利10%という好条件ですので、興味ある方はこの機会にどうぞ!
事業者の紹介

九州・アジア・ファンディングは、九州・アジア・パートナーズ株式会社が運営する不動産投資型クラウドファンディングです。
九州・アジア・パートナーズ社の設立は2008年。福岡地場で、20年近い不動産事業の実績がある企業です。代表取締役は小城雅弘氏。
商いを行う場合は信用が重要であり悪い噂が立てば商売にならないのは全国共通ですが、地方都市ではこの傾向がより色濃く出る印象があります。その中で20年近く事業を行っているということは、一定以上の信頼を勝ち得ているのは間違いないでしょう。
主要株主は株式会社ウェルホールディングス(所在地が同じなのでおそらくグループ関係)、ジャパン福岡・ペプシコーラ販売株式会社など。
不動産特定共同事業許可(金融庁長官・国土交通大臣許可業者)130号、第1~第4と電子取引業務の許可取得を確認。さらに金融商品取引業者(第二種金商)にも登録されています。
ネット検索及びAIを利用して調査したところ、ネガティブ事例は見つかりませんでした。
ファンドの特徴と過去の実績

クラウドファンディングとしての九州・アジア・ファンディングの特徴は、他の不動産投資型とあまり変わるところはありません。
地場で長年の実績を持つ事業者の目利きで選んだ案件に10万円から投資可能、オンライン完結という内容です。

特徴として、九州・アジア・ファンディングでは福岡を中心に九州全域の不動産を扱います。
福岡は成長を続けている勢いのある都市で、人口・企業が集まり不動産の需要も旺盛。それを裏付けるように、2024年における大都市の時価上昇率が1位となっています。
そういった場所の不動産に投資できるというのは、堅実な収益や売却益の上振れなど投資家にとっても魅力的です。
実は私も福岡の博多に地縁があり何度も訪問していますが、マジで住みやすい場所です。今私は京都住まいですがこれは会社員時代の名残りであり、将来的に引っ越すとなれば第一候補は博多です。

九州・アジア・ファンディング(KAF)では2024年12月にKAF1号ファンドを募集済。
募集金額2,100万円、年利6.25%、当初期間6年の任意組合型でしたが、8ヶ月で償還され年利は22.6%となりました。
その後のKAF2号は諸事情により募集中止したため、これまでの実績は1ファンド。成長著しい都市の不動産に投資できる機会ということで、私も早速会員登録を行いたいと思います。

