不動産小口投資商品「TRINITY FUND(トリニティファンド)」の話題です。
現在募集されているファンドの情報と、キャンペーンの話題です。初回投資限定になりますが、公式よりお得なキャンペーンも紹介します!
<目次>
【最大10万3,000円】タイアップ詳細

TRINITY FUNDと当ブログは、タイアップキャンペーンを実施中です。
当ブログ経由で資料請求を行い7号ファンドに初回投資を完了すると、公式キャンペーンより増額されたAmazonギフトが付与されます。
タイアップ適用条件(①、②とも必須)
①当ブログの広告リンク経由で資料請求を行っていること
②出資申込書の「TRINITY FUNDを知った理由」欄に「SALLOW」と記入すること
初回投資完了によるAmazonギフトは下記の通り、通常キャンペーンよりそれぞれ3,000円の増額です。
・出資額50万円 → 13,000円分
・出資額100万円~150万円 → 33,000円分
・出資額200万円~250万円→ 68,000円分
・出資額300万円以上 → 103,000円分
TRINITY FUNDは書面契約型なので、興味ある方はまず下記のリンクから資料請求をどうぞ。
当ブログのリンク経由の資料請求でないと、タイアップの対象になりませんのでご注意ください!
TRINITY FUND 7号
トリニティファンドで募集されているファンドの詳細です。
・TRINITY FUND 7号 Ars森下
募集開始:2/15~3/31(先着式・後入金・書面契約)
予定年利:8%
運用期間:10ヶ月
募集金額:1億3,500万円(1口50万円、1口から)
保全など:優先劣後方式 劣後比率10%

TRINITY FUNDの5号ファンドは、江東区森下4丁目4-8にある土地及び建物を対象とします。
建物は2026年3月完成予定の木造3階建て、総戸数3戸の新築アパートとなる予定。対象の土地は2025年5月のGoogleストリートビューで更地状態であることを確認しました。
(ストリートビュー)
集めた資金を元に建築を完了後、UBIQS社(TRINITY FUND運営元の関係会社)とマスターリースを締結し、順次旅館業の許可を取得しアパートメントホテルとして運営していくというストーリーです。ただし旅館業の許可取得には一定の時間が予想されるため、暫定的に民泊での運営も検討しているとのこと。
江東区の民泊条件を調べてみましたが、東京都の住宅宿泊事業法に準拠し上乗せ条例なし、営業日数は年間180日以内・家主不在型では30分以内の対応が必要とのことで、暫定的な民泊営業には支障がないと推測します。
不動産の価値は鑑定評価付きで1億6,200万円で、劣後を含むファンド総規模より若干高め。
EXITは基本的に外部売却を予定していますが、運用期間中に外部売却を行わない場合は対象物件の買戻しが明言されているため、リスクは抑えられていると考えます。
私は3号・4号ファンドに各100万円を申し込み済なので、一旦様子見・・・ですが下記のキャンペーンには心引かれるものがあります。

投資特典

TRINITY FUND7号には投資特典が設定されています。
・1口(50万円)の出資:アマギフ10,000円分
・2口(100万円)〜3口(150万円)の出資:アマギフ30,000円分プレゼント
・4口(200万円)〜5口(250万円)の出資:アマギフ65,000円分プレゼント
・6口(300万円)以上の出資:アマギフ100,000円分プレゼント
いきなり200や300万円を出資する人は少数派でしょうが、100万円出資でアマギフ30,000円は魅力的。運用期間も10ヶ月と短めなので、1口出資でも年利換算は10%を上回る高利率ファンドとなっています。

