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TECROWD「最初の投資」にもってこいのファンド登場!



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不動産投資型クラウドファンディングの「TECROWD(テクラウド)」から、最初の投資にもってこいのファンドが登場しました。

どのあたりが最初の投資にふさわしいのか、紹介します。


<目次>

 
 

TECROWD28号ファンド


TECROWD(テクラウド)で次に募集されるファンドは、久々の国内案件です。


・TECROWD28号ファンド グリーンライフ小石川

 募集開始:3/10 18:00~(先着式)
 予定年利:4.5%
 運用期間:24ヶ月
 募集金額:3,200万円
 保全など:優先劣後方式 劣後比率約5%(Invescoreグループが出資)


 TECROWD テクラウド


【TECROWD 公式サイト】(広告リンク)


TECROWDはここのところ、海外案件を多く募集してきました。

今回は久々の国内案件で、予定年利4.5%、運用期間24ヶ月という条件です。
 
 

物件の情報


今回の対象物件は、文京区にあるマンション「グリーンライフ小石川」の一室です。


元々は1979年11月築ですが、1,000万円以上の工費をかけてフルリノベーションしたとのことで、見ての通りビフォーアフターがまったく別物の室内になっています。

壁自体を移動できる構造を採用して、1LDK~3LDKまで自由にアレンジできる仕様になってるというのはなかなか。


 TECROWD テクラウド


TECROWD
TECROWD(広告リンク)


TECROWD以外の外部不動産サイトでも、不動産の情報は確認できます。


グリーンライフ小石川の不動産アーカイブ(HOME'S)
 
 

「最初の投資」に適している理由


TECROWDの代表的なファンドは、新興国における不動産を対象としたものです。

すでに不動産投資型クラウドファンディングを行っている人には、投資対象を分散する選択肢としてはアリですが、高利率に飛びついて最初の投資案件とするのは推奨できません。


(関連記事)
www.sallowsl.com


その点今回の案件は、年利4.5%と控えめですが国内のリノベ済み不動産、利率的におそらく賃料を分配原資としたインカムゲイン案件、かつマスターリースによる賃料保証が付いていることから、比較的安全性が高い案件と思われます。


以前セミナーで聞いたのですが、TECROWDは2022年にInvescoreグループへ参入したことをきっかけに、今後不動産投資型の案件を強化していく方針とのこと。


ということはこれからTECROWDでは、海外案件だけではなく国内案件も豊富に登場することが期待されます。

セミナーでの限定情報とTECROWD(テクラウド)の会員登録方法については、下記の記事をどうぞ!


(TECROWDセミナーと限定情報の記事)
www.sallowsl.com


(TECROWD 会員登録方法)
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